2026年度(一社)PAL
主催公演ラインナップ

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2026年8月30日(日)の会は売り切れとなりました。
多くのお申し込み、誠にありがとうございました。
ABS秋田放送、AKT秋田テレビ、AAB秋田朝日放送 、
秋田経済新聞社
大駱駝艦 壺中天公演
『春の祭典』
振鋳・演出・美術・鋳態(振付):梁 鐘譽
鋳態(出演):梁 鐘譽、藤本梓、齋門由奈、谷口舞、谷口美咲子、石井エリカ、椿野真世
監修:麿 赤兒
音楽:dream library
衣裳:富永美夏
舞台監督:中原和彦
制作:金能弘
プロデューサー:新船洋子
【日程】
2027年1月16日(土)開場17:30 開演18:00 終演予定19:30
2027年1月17日(日)開場13:30 開演14:00 終演予定15:30
【会場】
アートボックス卸町
【料金】
一般前売り 3,000円/当日券 3,500円/会員券 2,500円/高校生以下無料(要予約)
身がい者、生活保護受給者は当該手帳提示により入場無料(要予約)
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特別ゲスト 下島礼紗
身体表現ワークショップ
2019年の『sky』で秋田に初めて登場した下島礼紗とケダゴロ。連合赤軍事件の集団的狂気の世界を描いたこの作品は、国内外で大きな反響を呼んだ。そしてコロナ禍が明けた2022年。今度は世間を騒がせたホステス殺人事件を題材に、この世でもあの世でもない「浮世」を生きる、生きざるをえなかった女達の世界を描いて、これまた大きな反響を呼んだ。
そして今、下島礼紗とケダゴロは「日本の国体」をテーマにした作品『世が君、ベロベロ・ケルベロス』でニューヨークを始めとするアメリカ三都市ツアーの準備の真っ最中である。
そんな世界を飛び回る下島が秋田に帰ってくる。
秋田の郷土芸能の学びを中心に、秋田で生きる人達が持つ身体、リズム、習慣、言語などを見つめ直しながら、10分〜20分程度の小品を創り上げるオリジナルの身体表現ワークショップ。
あなたも下島と一緒に、自分の身体と対話してみませんか。
講師/ 下島礼紗
1992年生、慶児島県出身。桜美林大学在学中に佐賀邦子にコンテンポラリーダンスを学ぶ。
2013年「ケダゴロ」を結成し、以降、全作品の振付・構成・演出を行う。
「ダンス」とは「世の中を解択する為の一つの手法」である。という理念の元、国内外で論争を生む作品を発2023年度より国際舞台芸術祭「踊る。秋田』公認アソシエイト・アーティスト。
【日程】
2027年1月9日(土)13:00~16:00
2027年1月10日(日)13:00~16:00
2027年1月16日(土)13:00~16:00
2027年1月17日(日)13:00~16:00
2027年1月23日(土)13:00~16:00
2027年1月24日(日)13:00~16:00
【会場】
アートボックス卸町
※但し、2027年1月16日、17日はAIRスタジオで開催。
【料金】
ワークショップ参加費(全通し券) 3,000円
※全日程ご参加いただけます